withの男性料金は月額いくら?プラン別料金と最安登録方法

この記事では、マッチングアプリwithの男性の料金プランを徹底解説しています。
無料会員と有料会員の違い、無料会員でもマッチングするのか、どのプランに加入すべきかなど、気になる疑問にお答えしているので、ぜひ参考にしてください。
【結論】withの男性料金は月額4,160円〜|おすすめは3ヶ月プラン
2026年3月時点で、withの男性料金は月額4,160円〜(Web版クレジットカード決済)です。
女性は基本機能がすべて無料で利用できます。
契約期間が長くなるほど月額単価は下がり、12ヶ月プランでは月額2,117円まで抑えることが可能です。
ただし、一括払いが必要なため初期費用は高くなる点に注意してください。
おすすめは3ヶ月プラン(月額3,467円・一括10,400円)で、理由は3つあります。
まず、マッチングアプリで恋人ができるまでの期間は2〜3ヶ月が最多というアンケート結果が出ています。
1ヶ月だと短すぎて成果が出にくく、12ヶ月だと途中解約できないリスクがあるため、3ヶ月が最もバランスの良い選択肢といえるでしょう。
次に、1ヶ月プラン(4,160円)と比べて毎月693円安くなります。
3ヶ月で約2,000円の節約になるため、コスパの面でも有利です。
さらに、万が一withが自分に合わなかった場合でも、損失が10,400円に限定されます。
6ヶ月プラン(一括15,360円)や12ヶ月プラン(一括25,400円)ほどのリスクは負わずに済むのが安心材料になるはずです。
ラス恋・ラス婚研究所が1,133人を対象に実施した「夏のデート意識調査」によると、男性の64.9%が「会う前に連絡先を交換したい」と回答しました。
つまり、マッチング後のメッセージ機能は出会いの生命線であり、真剣に相手を探すなら有料会員への登録は避けて通れない投資でしょう。
まずは無料で登録し、気になる相手とマッチングしてからの課金が最も効率的な始め方になります。
料金プランの詳細は次のセクションで解説しているので、あわせてご確認ください。
withの男性料金プラン一覧【決済方法別・2026年最新】
withの男性料金は、決済方法と契約期間の組み合わせで大きく変わります。
最も安いのはWeb版(ブラウザ)のクレジットカード決済で、アプリ経由の課金よりも月額500円以上お得になるケースも珍しくありません。
以下の料金表に、3つの決済方法すべての料金をまとめました。
withの男性料金で迷ったら、まずこの表を基準に考えてみてください。
基本料金プラン表(Web/iOS/Android比較)
| 契約期間 | Web版(クレカ決済) | Apple ID決済 | Google Play決済 |
|---|---|---|---|
| 1ヶ月 | 4,160円/月 | 4,700円/月 | 4,700円/月 |
| 3ヶ月 | 3,467円/月(一括10,400円) | 3,600円/月(一括10,800円) | 3,400円/月(一括10,200円) |
| 6ヶ月 | 2,560円/月(一括15,360円) | 2,800円/月(一括16,800円) | 2,700円/月(一括16,200円) |
| 12ヶ月 | 2,117円/月(一括25,400円) | 2,233円/月(一括26,800円) | 2,042円/月(一括24,500円) |
| 1週間(21歳以下限定) | 1,620円 | 2,000円 | 1,600円 |
※すべて税込価格。2026年3月時点の料金です。3ヶ月以上のプランは一括払いとなります。
Web版が1ヶ月プランで最安なのは、App StoreやGoogle Playを経由しないため、プラットフォーム手数料がかからないからです。
ただし、12ヶ月プランに限ってはGoogle Play決済(月額2,042円)がWeb版(月額2,117円)を下回る料金設定になっています。
おすすめは3ヶ月プラン|その理由と課金のベストタイミング
withの料金プランで最もおすすめなのは、3ヶ月プラン(Web版・月額3,467円)です。
マッチングアプリで恋人ができるまでの期間は2〜3ヶ月が最も多いという調査結果があります。
1ヶ月だと活動期間が短すぎてマッチング相手とのやり取りが十分にできず、12ヶ月プランは途中解約しても返金がないためリスクが大きくなります。
3ヶ月プランなら、活動期間とコストのバランスが最適でしょう。
具体的な金額で比較すると、1ヶ月プラン(4,160円)との差額は月693円で、3ヶ月で約2,080円の節約になります。
一括払い10,400円は決して安くはないものの、万が一合わなかった場合の損失も6ヶ月プラン(15,360円)や12ヶ月プラン(25,400円)と比べて抑えられる金額です。
ラス恋・ラス婚研究所が1,926人を対象に実施した「終活と恋愛・健康調査」では、恋活をしている人の79.8%が「パートナー探しが生活改善や前向きな意識につながった」と回答しています。
月額3,467円は1日あたり約115円。
缶コーヒー1本分の投資で、日々の生活全体にプラスの変化が期待できると考えれば、十分に見合う金額ではないでしょうか。
課金のベストタイミングは、「無料会員でマッチングしてから」が鉄則です。
withでは無料会員のまま、プロフィール閲覧・いいね送信・マッチング・1通目のメッセージ送信まで利用可能です。
気になる相手とマッチングし、「この人ともっとメッセージを交換したい」と思えたタイミングで有料プランに切り替えるのが、最も無駄のない課金戦略になります。
21歳以下限定|1週間お試しプラン
withには、21歳以下の男性だけが利用できる1週間プランが用意されています。
料金はWeb版で1,620円、Apple ID決済で2,000円、Google Play決済で1,600円です。
有料会員と同じ機能がすべて使えるため、「まずはwithの雰囲気を確かめたい」という学生のお試し利用に適しています。
withを安く使う4つの方法
withの料金をできるだけ抑えたい方向けに、節約のポイントを4つにまとめました。
① Web版(ブラウザ)で決済する
1ヶ月プランの場合、Web版(4,160円)とiOS版(4,700円)では月額540円の差額が生じます。
年間に換算すると6,480円もの差になるため、コスパを重視するならWeb版での登録がおすすめです。
アプリは通知確認用として併用し、決済だけはWeb版で行うのが賢い使い方になります。
② 新規会員限定キャンペーンを活用する
withでは、初めて利用する男性を対象にしたキャンペーンを実施しています。
2026年3月時点では、3ヶ月以上の有料プランとVIPオプションをセットで申し込むと最大39,880円分の割引が適用されます。
新規登録から一定期間内の申し込みが条件のため、登録後は早めにキャンペーン内容を確認しておくとよいでしょう。
③ 招待コードでポイントを獲得する
withには招待コード制度があり、入力すると1,000円分のポイントがもらえます。
このポイントは「いいね!」の追加送信や「メッセージ付きいいね!」に使えるため、マッチング率の向上に役立ちます。
④ 課金タイミングを見極める
前述のとおり、無料会員でもマッチングまでは可能です。
焦って登録直後に課金するのではなく、「メッセージを送りたい相手が見つかってから」課金する方法で、有料期間をフルに活用できます。
無料会員と有料会員の違い【機能比較表】
withは男性でも無料会員のまま利用を始められますが、出会いに直結する機能には制限があります。
最も大きな違いは「メッセージの送受信」で、無料会員では1通目の送信までしかできません。
以下の表で、無料会員と有料会員の機能差を確認しておきましょう。
無料でできること・できないこと
| 機能 | 無料会員 | 有料会員 |
|---|---|---|
| プロフィール作成・編集 | ○ | ○ |
| 相手のプロフィール閲覧 | ○ | ○ |
| 心理テスト・性格診断の受験 | ○ | ○ |
| 相手検索(条件検索・おすすめ表示) | ○ | ○ |
| 「いいね!」の送受信(毎月30回分付与) | ○ | ○ |
| マッチング | ○ | ○ |
| メッセージ送信(1通目) | ○ | ○ |
| メッセージ送信(2通目以降) | × | ○(無制限) |
| 相手からのメッセージ閲覧 | × | ○ |
| 相手のいいね数の確認 | × | ○ |
| 「秘密の質問」機能 | × | ○ |
※2026年3月時点の情報です。
無料会員でも、登録から相手検索、「いいね!」の送信、マッチングまでは一通り利用可能です。
「いいね!」は毎月30回分が付与されるため、月に30人にアプローチできる計算になります。
ただし、マッチング後のメッセージのやり取りは有料会員でなければ続けられません。
1通目のメッセージは送信できるものの、相手からの返信を読むことすらできない仕組みになっています。
実際に相手とコミュニケーションを取って関係を深めるには、有料プランへの登録が不可欠でしょう。
有料会員になるベストタイミング
withの料金を無駄にしないためには、課金するタイミングが重要です。
結論から言えば、「気になる相手とマッチングしてから課金する」のが最も効率的な方法になります。
登録直後に焦って有料プランに加入する必要はありません。
まずは無料会員のまま、プロフィールを作り込み、心理テストを受け、気になる相手に「いいね!」を送りましょう。
マッチングが成立し、「この人ともっと話してみたい」と思える相手が現れたタイミングで有料会員に切り替えれば、有料期間を最大限活用できます。
この戦略が有効な背景には、男性の出会いに対する意識があります。
ラス恋・ラス婚研究所が1,133人を対象に実施した「夏のデート意識調査」によると、男性の64.9%が「実際に会う前に連絡先を交換したい」と考えているという結果が出ました。
withではアプリ内のメッセージ機能が連絡先交換の主要な手段となるため、メッセージの送受信ができない無料会員のままでは、相手との関係を進展させるのは現実的に困難です。
逆に言えば、マッチング前の段階で課金してしまうと、まだメッセージを送る相手がいないまま有料期間が過ぎてしまうリスクもあります。
課金後の3ヶ月間を最大限に活かすためにも、マッチング成立後の切り替えを強くおすすめします。
VIPオプション・withポイントの料金と機能
withの有料会員プランに加えて、さらに便利な機能を使いたい場合はVIPオプションやwithポイントの購入を検討できます。
ただし、基本の有料プランだけでも出会いに必要な機能は十分に揃っているため、全員に必要なわけではありません。
ここでは、VIPオプションとwithポイントそれぞれの料金体系と使い道を整理し、加入すべきかどうかの判断基準もお伝えします。
VIPオプション料金表と主な機能
VIPオプションは有料会員プランとは別に月額料金が発生するオプションサービスです。
基本プランに上乗せする形で加入するため、合計の月額費用が高くなる点に注意してください。
| 契約期間 | Web版(クレカ決済) | Apple ID決済 | Google Play決済 |
|---|---|---|---|
| 1ヶ月 | 2,900円/月 | 3,500円/月 | 3,200円/月 |
| 3ヶ月 | 2,467円/月(一括7,400円) | 2,800円/月(一括8,400円) | 2,600円/月(一括7,800円) |
| 6ヶ月 | 1,900円/月(一括11,400円) | 2,300円/月(一括13,800円) | 2,100円/月(一括12,600円) |
| 12ヶ月 | 1,508円/月(一括18,100円) | 1,917円/月(一括23,000円) | 1,750円/月(一括21,000円) |
※すべて税込価格。有料会員プランの料金とは別途かかります。2026年3月時点。
VIPオプションに加入すると、主に以下の4つの機能が追加されます。
① メッセージの既読確認 — 送ったメッセージを相手が読んだかどうかがわかるようになります。
返信が来ない原因が「未読」なのか「既読スルー」なのかを判別できるため、次のアプローチを考えやすくなるのがメリットです。
② プライベートモード — 自分のプロフィールを「いいね!」を送った相手とマッチングした相手にのみ公開する機能です。
職場の同僚や知人にwithの利用を知られたくない方にとって、身バレ防止の有効な手段になります。
③ 「いいね!」の追加付与 — 毎月の付与数に加えて、VIPオプション加入者には20回分が追加されます。
通常の30回分と合わせて毎月50回分の「いいね!」が使えるため、アプローチの幅が広がるでしょう。
④ 検索のソート条件追加 — 通常では選べない「いいね!の多い順」「Facebookの友達の多い順」「登録日が新しい順」などの並び替え条件が使えるようになります。
withにはVIPオプションのさらに上位にあたる「ロイヤルVIPオプション」も存在します。メッセージの返信率表示や好みカード上限解除などが追加される上位プランですが、料金も高くなるため、まずは通常のVIPオプションで十分かどうかを見極めてから検討するのが無難です。withポイントの料金と使い道
withには月額プランとは別に、都度購入できる「withポイント」という課金アイテムがあります。
毎月の「いいね!」付与数だけでは足りない場合や、ここぞという相手にアプローチしたい場面で活用する仕組みです。
| ポイント数 | 料金 | 1ポイントあたり |
|---|---|---|
| 10ポイント | 1,100円 | 110円 |
| 21ポイント | 1,980円 | 約94円 |
| 33ポイント | 2,640円 | 80円 |
| 55ポイント | 3,960円 | 72円 |
※Apple ID決済・Google Play決済では料金が異なる場合があります。2026年3月時点の情報です。
まとめ買いするほど1ポイントあたりの単価が下がります。
55ポイントパックなら1ポイント72円と、10ポイントパック(110円)の約65%の価格で購入可能です。
withポイントの主な使い道は以下のとおりです。
「いいね!」の追加送信:1ポイントで1回の「いいね!」を送れます。
毎月の無料付与分を使い切った後も、気になる相手を見つけた際にポイントを消費してアプローチが可能です。
「メッセージ付きいいね!」の送信:通常の「いいね!」に自分のメッセージを添えて送る機能で、3ポイントを消費します。
通常の「いいね!」よりも目立つため、特に気になる相手にアピールしたいときに効果的でしょう。
ログインボーナス:毎日withにログインすると、少量のポイントを無料で受け取れます。
課金せずにポイントを貯めたい場合は、日々のログインを習慣にしておくのがおすすめです。
VIPオプションは必要?判断基準
加入がおすすめな人は、短期間で集中的に活動したい方、もしくは身バレを防ぎたい方です。
既読確認で効率的にやり取りを進められるほか、プライベートモードを使えば職場や知人にバレるリスクを大幅に下げられます。
特に、新規キャンペーン(最大39,880円割引)でVIPオプションが実質無料になるタイミングなら、試してみる価値は十分にあるはずです。
加入しなくてよい人は、じっくり活動する予定の方や、できるだけ費用を抑えたい方です。
基本の有料プランだけでもメッセージの送受信は無制限に使えるため、出会いに必要な機能は揃っています。
マッチングアプリの専門メディアでも「VIPオプションなしでもwithなら十分出会える」という見解が多数を占めており、焦って加入する必要はありません。
まずは基本プランで活動を始め、「もっと効率を上げたい」「身バレが心配」と感じた段階でVIPオプションを検討するのが、最もコストパフォーマンスの良い進め方です。
withの料金は高い?主要アプリ6社と徹底比較
withの月額4,160円という料金が高いのか安いのかは、他のマッチングアプリと並べてみると判断しやすくなります。
結論から言えば、withはマッチングアプリの相場(月額3,000〜4,500円)の中で中価格帯に位置しており、極端に高いわけではありません。
ただし、料金だけで選ぶと自分に合わないアプリに課金してしまうリスクがあります。
年齢層や利用目的もあわせて確認しておきましょう。
料金比較表(with/ペアーズ/Omiai/タップル/マリッシュ/Tinder)
主要6社の男性料金を、1ヶ月プランと3ヶ月プランの月額で比較しました。
いずれもWeb版クレジットカード決済の料金です。
| アプリ名 | 1ヶ月プラン | 3ヶ月プラン(月額) | 主な年齢層 | 主な目的 |
|---|---|---|---|---|
| with | 4,160円 | 3,467円 | 20代中心 | 恋活(相性重視) |
| ペアーズ | 4,100円 | 3,033円 | 20〜40代 | 恋活・婚活 |
| Omiai | 3,900円 | 3,267円 | 20〜30代 | 婚活寄り |
| タップル | 4,900円 | 3,734円 | 20代中心 | 恋活・デート |
| マリッシュ | 3,400円 | 2,933円 | 30〜50代 | 再婚・婚活 |
| Tinder | 3,300円〜 | — | 20代中心 | カジュアル |
※2026年3月時点の料金。Tinderは地域やプランにより変動あり。女性はいずれも基本無料。
1ヶ月プランで比較すると、withはペアーズ(4,100円)やOmiai(3,900円)と大きな差はなく、タップル(4,900円)よりは安い水準です。
3ヶ月プランではペアーズの月額3,033円が最安級で、withの3,467円との差は月434円。
3ヶ月で約1,300円の差になるものの、withには心理テストによる相性診断という独自機能があるため、「内面重視で相手を探したい」という方にとっては十分に見合う料金設定といえます。
料金を最優先にするならマリッシュ(月額3,400円)やTinder(月額3,300円〜)が候補になりますが、それぞれターゲット層が異なります。
マリッシュは30〜50代の再婚・婚活層がメインで、Tinderはカジュアルな出会い向けです。
自分の年齢や目的に合ったアプリを選ぶことが、結果的に最もコスパの良い選択になるでしょう。
40代以上にはwithよりラス恋がおすすめな理由
withは20代が会員の60%以上を占めるアプリです。
40代以上の割合は男性で約12%、女性ではさらに少なく約8%にとどまります。
40歳男性のレビュー
最初はwithに登録したが若い人が多くてうまくいかなかった。自分の年代にあったアプリを選ぶのは大事だと思った。
※引用元:IBJ match-lab レビュー投稿
年齢層のミスマッチは出会いの効率に直結する問題です。
マッチングアプリの専門メディア「出会いコンパス」でも、716人を対象にした調査の結果として「40代以上で同年代の人と出会いたいなら、40歳以上限定のラス恋がおすすめ」と紹介されています。
ラス恋は40歳以上の方だけが登録できるマッチングアプリで、同世代同士のマッチングに特化しているのが最大の特徴です。
ラス恋・ラス婚研究所が1,280人を対象に実施した「恋と仕事調査」によると、ラス恋ユーザーの93.4%が現役で働いており、60代でも88.7%が就業中という結果が出ました。
これは全国平均(61.7%)を大幅に上回る数値で、経済的に自立した大人のユーザーが集まっていることを示しています。
さらに、91.6%が「恋活が仕事にも好影響を与えている」と回答しており、パートナー探しが生活全体を豊かにするきっかけになっている様子がうかがえます。
40代以上で真剣にパートナーを探している方は、withよりもラス恋のほうが効率的に出会える可能性が高いでしょう。
withの男性料金に関するよくある質問
withの料金に関して、知恵袋やSNSでも話題になっている疑問をQ&A形式でまとめました。
Q1:メッセージ送信に追加料金はかかりますか?
有料会員であれば、メッセージの送受信は何通でも追加料金なしで利用可能です。
月額プランの料金だけで、マッチングした相手と無制限にやり取りできます。
Q2:途中解約で返金はありますか?
原則として、途中解約による返金には対応していません。
3ヶ月プランや12ヶ月プランを契約した場合でも、途中でやめたくなった場合の日割り返金や月割り返金は行われない仕組みです。
ただし、解約後も契約期間の終了日までは有料機能を引き続き使えます。
「恋人ができたからもう使わない」という場合でも、解約手続きさえ済ませておけば次回の自動更新は止まるため、早めに解約しても損にはなりません。
長期プランを選ぶ際は、返金がない前提で契約期間を決めるようにしましょう。
Q3:女性は本当に無料ですか?
はい、withの女性会員は基本機能をすべて無料で利用可能です。
プロフィール閲覧、「いいね!」送信、マッチング、メッセージの送受信まで、課金なしで一通りの恋活・婚活ができます。
ただし、VIPオプション(女性は月額2,600円〜)やwithポイントの購入は有料です。
これらは任意のオプションサービスなので、無料のまま活動を続けることも十分に可能でしょう。
本人確認書類の提出は必要ですが、費用はかかりません。
Q4:コンビニ払い・銀行振込はできますか?
2026年3月時点では、withの支払い方法はクレジットカード決済、Apple ID決済、Google Play決済の3種類に限られています。
コンビニ払いや銀行振込には対応していません。
Q5:料金プランの途中変更はできますか?
プランの途中変更は可能ですが、いくつか注意点があります。
現在のプランの残り期間と新しいプランの契約が重なると、二重課金が発生する場合も考えられるためです。
変更を検討する際は、まず現在のプランの更新日をマイページで確認してください。
更新日のタイミングで新しいプランに切り替えるのが最もスムーズな方法になります。
不明な点がある場合は、withのヘルプセンターに問い合わせると個別の状況に応じた案内を受けられるでしょう。
まとめ
withの男性料金について、この記事のポイントを整理します。
withの基本料金は月額4,160円(Web版クレジットカード決済・1ヶ月プラン)で、長期契約ほど月額単価は下がり、12ヶ月プランなら月額2,117円まで抑えられます。
女性は基本機能がすべて無料で利用可能です。
プラン選びで迷ったら、3ヶ月プラン(月額3,467円・一括10,400円)がおすすめです。
マッチングアプリで恋人ができるまでの期間は2〜3ヶ月が最も多く、コストとリスクのバランスが取れた選択肢になります。
料金をできるだけ安く抑えるには、Web版(ブラウザ)でクレジットカード決済するのが基本です。
さらに、新規会員限定キャンペーン(2026年3月時点で最大39,880円分の割引)を活用すれば、VIPオプションを実質無料で試すことも可能になります。
無料会員でもマッチングまでは利用できるため、まずは無料で登録して気になる相手を探し、メッセージのやり取りが必要になったタイミングで有料プランに切り替えるのが最も効率的な始め方でしょう。
withは20代が会員の60%以上を占めるアプリです。40代以上の方は同世代の利用者が少なく、マッチングしにくい傾向があります。40代以上で同世代のパートナーを探したい方には、40歳以上限定の「ラス恋」が向いています。
「人生の後半戦こそ、最高のパートナーと。」をモットーに活動する婚活アドバイザーです。大手結婚相談所で10年間、主に40代〜60代の会員様を担当し、数多くの成婚を見届けてきました。若者の婚活とは違い、ミドルシニアのパートナー探しには、介護、資産、そしてこれまでの人生経験という「重み」が伴います。私自身も50代。同世代だからこそ分かる悩みや焦りに寄り添いながら、傷つかないための大人の距離感や、最後の恋を愛に育てるための具体的なアドバイスをお届けします。





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