50代の結婚は幸せになれる?メリット・リスクと成功の秘訣【2026年最新】

50代での結婚には、経済・健康・家族・法律など若い世代とは異なるリスクが存在します。
しかし、人生100年時代の今、50代はまだ折り返し地点に過ぎません。
リスクを正しく理解し適切に備えれば、残りの人生を豊かにする選択となり得るのです。
本記事では、厚生労働省などの公的データに加え、1,900人超を対象としたラス恋・ラス婚研究所の独自調査も交えながら、50代結婚のメリット・リスク・成功のポイント・事実婚vs法律婚・婚活方法までを網羅的に解説します。
50代で結婚を考えている方、婚活中の方はぜひ参考にしてください。
50代の結婚は現実的?最新データで見る実態
「50代で結婚なんて現実的なの?」と不安に感じる方は少なくないでしょう。
しかし、公的な統計データを見ると、50代の結婚は決して珍しい選択ではなくなっています。
ここでは、厚生労働省や国立社会保障・人口問題研究所のデータをもとに、50代結婚のリアルな実態を確認していきましょう。
50代の婚姻件数と未婚率の推移
厚生労働省が発表した令和6年(2024年)の人口動態統計によると、日本全体の婚姻件数は48万5,063組でした。
前年の47万4,741組から約1万組の増加となっており、婚姻数そのものは回復傾向にあります。
注目すべきは、50歳時点の未婚率の高さです。
国立社会保障・人口問題研究所の「人口統計資料集」(2020年時点)によれば、50歳時の未婚率は男性が28.25%、女性が17.81%に達しています。
つまり、男性のおよそ3.5人に1人、女性の約5.6人に1人が50歳時点で未婚という状況です。
この数字は年々上昇傾向にあり、「50代で結婚を考え始める人」の母数自体が大きく増えていることを示しています。
結婚相談所やマッチングアプリでも50代の会員数は増加しており、社会全体として50代の結婚が「よくある選択肢の一つ」として受け入れられつつあるといえるでしょう。
初婚・再婚の割合
50代の結婚では、再婚の割合が高い点も特徴的です。
ニッセイ基礎研究所の調査によれば、現在の婚姻カップルのうち4組に1組以上が夫または妻のどちらかが再婚を含む結婚となっています。
50代の場合、離婚後の再婚だけでなく、死別後の新たなパートナー探しや、長年のキャリアに集中した結果としての初婚など、背景はさまざまです。
男性:16.55% / 女性:14.57%
10年前と比較しても上昇傾向が続いています。
一方、50代での初婚も生涯未婚率の上昇にともない徐々に増えつつあります。
「もう遅い」と感じるかもしれませんが、データが示す現実は異なります。
50代の結婚は、社会的にも統計的にも十分に現実的な選択肢なのです。
実際に50代でマッチングアプリを使い、パートナーを見つけた方のリアルな声を紹介
50代で結婚する5つのメリット
50代の結婚にはリスクがともなう一方で、この年代だからこそ得られるメリットも数多く存在します。
人生100年時代において、50代はまだ折り返し地点にすぎません。
厚生労働省の令和5年簡易生命表によれば、平均寿命は男性81.09歳、女性87.14歳。
50代で結婚しても、その先に20〜30年以上の人生が広がっています。
子育てや住宅ローンの負担が軽くなったこの時期は、パートナーとの時間をじっくり味わえる絶好のタイミングともいえるでしょう。
ここでは、独自調査データや公的統計をもとに、50代結婚の具体的なメリットを5つ紹介します。
精神的な安定と「楽しむ終活」の実現
50代の結婚がもたらす最大のメリットは、日々の暮らしに安心感が生まれることです。
仕事のストレスや親の介護、将来への漠然とした不安。
こうした悩みを一人で抱え込むのと、信頼できるパートナーに打ち明けられるのとでは、精神的な負担がまったく異なります。
近年注目されているのが、「楽しむ終活」という考え方です。
70代でも約74%が「楽しむ終活」を実践しているというデータからも、年齢を重ねるほどパートナーシップの価値は高まるといえるでしょう。
若い頃のような激しい恋愛ではなく、「一緒にいると穏やかでいられる」「何気ない会話が心地よい」――そんな関係性こそ、50代の結婚が生み出す最大の財産です。
経済的な支え合いと生活コスト削減
50代で結婚すると、生活費を二人で分担できるメリットがあります。
家賃や光熱費、食費といった固定費は、一人暮らしと二人暮らしで大きく変わるものではありません。
つまり、一人当たりの生活コストが下がり、可処分所得に余裕が生まれる可能性が高いのです。
年金生活に入った後も、二人分の年金収入を合わせることで家計に安定感が増します。
また、法律婚であれば健康保険の扶養制度や配偶者控除を活用でき、税負担の軽減にもつながるでしょう。
病気や失業といった不測の事態が起きた場合にも、経済的に支え合える安心感は一人暮らしにはない強みです。
ただし、お互いの資産状況や負債について結婚前にオープンにしておくことが前提となります。
お金の話を避けず、早い段階で共有しておくことが、経済面でのメリットを最大限に活かすコツです。
恋愛が仕事にも好影響をもたらす
「50代の結婚は仕事に支障が出るのでは」と心配する方もいるかもしれません。
しかし、実際のデータは逆の傾向を示しています。
・ユーザーの93.4%が現役就業中(60代でも88.7%)
・91.6%が「恋愛が仕事に好影響」と回答
・72.1%が恋活により出費増加(外食・ファッション・美容)
・働き続けたい理由1位「生活を豊かに保ちたい」(57.8%)
出典:PR TIMES
パートナーの存在が仕事へのモチベーションになったり、プライベートの充実が精神的な安定につながったりするケースが多いと考えられます。
実際、72.1%が恋活をきっかけに外食やファッション、美容への支出が増えたと答えています。
こうした自己投資は外見や気持ちの若返りにつながり、職場での印象にもプラスに働くでしょう。
「働き続けたい理由」の1位は「生活を豊かに保ちたい」(57.8%)。
パートナーとの生活をより充実させたいという思いが、仕事への前向きな姿勢にもつながっているようです。
孤独死リスクの回避と健康寿命の延伸
50代での結婚を後押しする切実な理由の一つが、孤独死リスクの回避です。
死亡ピーク年齢
死亡ピーク年齢
パートナーがいることで食生活が整い、体調の異変に早く気づいてもらえ、精神的なストレスも軽減されるためと考えられています。
警察庁の調査では、令和5年度の孤立死は推計で約2万2千人にのぼり、そのうち約8割が男性です。
年齢別では60代が5,409人、70代が8,321人と、50代で独身のまま過ごした場合に直面するリスクは小さくありません。
女性についても、平均寿命が長い分だけ一人で過ごす期間が長くなる傾向があります。
日常的に会話する相手がいること、体調不良時にすぐ気づいてもらえること。
こうした「日々の安全網」としてのパートナーの存在は、健康寿命の延伸にも直結する重要な要素です。
60代以降のリアルな恋愛事情をデータとともに解説
セカンドライフを共に楽しめる
50代の結婚は、子育てや仕事中心の生活から解放された「セカンドライフ」を共に楽しめる点も大きな魅力です。
子どもが独立している、または子どもを持たない選択をしたカップルであれば、夫婦二人の時間をたっぷり確保できます。
一緒に旅行を楽しんだり、新しい趣味を始めたり、学び直しに挑戦したり。
退職後に社会的なつながりが薄れがちな時期に、共通の目標や楽しみを持てる相手がいるかどうかは、生活の質を大きく左右します。
「一人でもやっていける」という自立心を持ちつつ、「二人だからこそ広がる世界」を楽しめる。
それが、50代の結婚ならではの贅沢な時間の過ごし方ではないでしょうか。
50代からの恋愛を成功させるためのテクニックを網羅
50代結婚で知っておくべき4つのリスクと対策
50代の結婚にはメリットが多い一方で、若い世代とは異なるリスクも存在します。
大切なのは、リスクを恐れて立ち止まることではなく、事前に把握して備えておくことです。
ここでは、50代結婚で特に注意すべきリスクを4つに整理し、それぞれの具体的な対策もあわせて解説します。
どのリスクも「知っていれば防げる」ものばかりなので、パートナーと一緒に確認してみてください。
経済・相続リスク → 婚前契約書で備える
健康・介護リスク → 事前の話し合いが鍵
家族関係リスク → 子どもへの丁寧な説明を
生活習慣の不一致リスク → 「完璧を求めない」心構え
50代の結婚を成功させる5つのポイント
50代の結婚にはメリットもリスクもあることを、ここまで見てきました。
では、実際に幸せな結婚生活を送っているカップルは何が違うのでしょうか。
多くの成功事例に共通するのは、「勢いで決めない」「事前の準備を怠らない」という姿勢です。
ここでは、50代の結婚を後悔のないものにするための具体的なポイントを5つ紹介します。
どれも結婚前に取り組めるものばかりなので、パートナーとの会話のきっかけにしてみてください。
結婚前に必ず話し合う5つのテーマ
婚前契約書を作成する
婚前契約書と聞くと「信頼していないのか」と感じるかもしれませんが、50代の結婚においてはむしろ信頼を深めるためのツールです。
結婚前に築いた財産の範囲、離婚時の財産分与ルール、相続に関する取り決めなどを文書化しておくことで、「言った・言わない」のトラブルを未然に防げます。
特に再婚で双方に子どもがいる場合は、相続を巡る争いが起きやすいため、婚前契約書の作成は強く推奨されるでしょう。
弁護士に依頼する場合の費用は10〜30万円程度が相場です。
公正証書にしておけば法的効力がより強まり、万が一の際にも安心。
作成の過程でお互いの考えを深く知ることができるため、「契約書を一緒に作ったことで、かえって絆が深まった」という声も珍しくありません。
家族への説明は焦らず段階的に
子どもや親族への報告をどう進めるかは、50代の結婚で最もデリケートな課題の一つです。
いきなり「結婚する」と切り出すのではなく、段階を踏んで伝えていくアプローチが成功率を高めます。
まずは「最近、婚活を始めてみた」という程度の報告からスタートするのがおすすめです。
次に「気になる人がいる」と伝え、相手の人柄や職業について少しずつ情報を共有していきましょう。
実際に顔を合わせる機会を設けるのは、子どもの心の準備が整ってからで十分です。
相続面の不安を払拭するために、遺言書や婚前契約書の内容を子どもにも説明しておくと、反対が和らぐケースが多いでしょう。
お互いの自立を尊重する
50代で幸せな結婚生活を送っているカップルに共通しているのは、「べったり」ではなく「ほどよい距離感」を保っている点です。
長年の独身生活や前の結婚で築いてきた自分なりのリズムは、50代になると簡単には変えられません。
それを無理に合わせようとするのではなく、お互いの時間と空間を尊重することが関係の持続には欠かせないのです。
具体的には、週末だけ一緒に過ごす「週末婚」や、それぞれの住まいを持ちながらパートナーシップを続ける「別居婚」も選択肢に入ります。
「完璧な夫婦像」を目指すよりも、「お互いにとって心地よい関係の形」を二人で見つけていくプロセスそのものが、50代の結婚の醍醐味ともいえます。
専門家(弁護士・FP)に相談する
50代の結婚では、年金分割、相続、税制優遇、介護の制度設計など、法律とお金に関わる判断が数多く求められます。
これらを二人だけで完璧に把握するのは現実的ではなく、専門家の力を借りることが賢明な選択です。
(30分あたり)
(1回あたり)
「お金の話は苦手」と敬遠せず、専門家を交えて二人で向き合うことが、安心して結婚生活をスタートさせる最短ルートです。
事実婚と法律婚、50代にはどちらが良い?
50代で結婚を考える際、必ずしも婚姻届を出す「法律婚」だけが選択肢ではありません。
婚姻届を提出せずに夫婦同様の生活を送る「事実婚」を選ぶカップルも増えています。
50代以上の結婚では、従来の形にとらわれない「ラス婚」が主流になりつつあるのです。
では、事実婚と法律婚にはそれぞれどのような特徴があるのでしょうか。
自分たちの状況に合った選択をするために、メリット・デメリットを整理しておきましょう。
事実婚のメリット・デメリット
法律婚のメリット・デメリット
状況別おすすめの選択肢
事実婚と法律婚のどちらが適しているかは、二人の状況によって大きく変わります。
以下の比較表を参考に、自分たちのケースではどちらが合っているかを検討してみてください。
なお、最初は事実婚でスタートし、状況が変われば法律婚に切り替えるという柔軟な対応も可能です。
逆も同様で、お互いの合意があればいつでも見直せます。
迷った場合は弁護士やFPに相談し、税制・相続・社会保障の観点から専門的なアドバイスを受けることをおすすめします。
50代の婚活方法を比較|アプリ・相談所・パーティ
50代で結婚を考えたとき、まず直面するのが「どうやってパートナーを見つけるか」という問題です。
日常生活で自然に出会える機会は、年齢とともに減っていくのが現実でしょう。
しかし現在は、50代でも効率的にパートナー探しができる婚活サービスが充実しています。
ここでは、代表的な3つの婚活方法を費用・出会いやすさ・特徴の観点で比較し、自分に合った方法を見つけるためのヒントを提供します。
それぞれの特徴を詳しく見ていきましょう。
マッチングアプリ(ラス恋含む)
マッチングアプリは、スマホひとつで手軽にパートナー探しを始められる方法です。
月額数千円程度で利用でき、結婚相談所と比べて圧倒的にコストを抑えられる点が最大のメリットといえます。
ただし、50代がマッチングアプリを使う際にはアプリ選びが重要になってきます。
ペアーズやタップルなどの大手アプリは会員数が多い反面、メインユーザーは20〜30代が中心です。
50代で登録しても、検索結果に埋もれてしまったり、年齢でフィルタリングされてしまったりするケースは珍しくありません。
そこで注目されているのが、年齢層を絞った特化型アプリです。
「この年齢でマッチングアプリは恥ずかしい」と感じる方もいるかもしれませんが、同世代だけが集まる環境なら自然体でやり取りが可能です。
まずは無料登録で雰囲気を確かめてみるのがおすすめでしょう。
結婚相談所
結婚相談所は、50代の婚活において最も出会いやすい手段の一つです。
専任のカウンセラーが相手の紹介からお見合いのセッティング、交際のアドバイスまでサポートしてくれるため、恋愛に自信がない方や婚活が初めての方にも心強い存在といえます。
50代の会員が多い結婚相談所としては、ツヴァイ、茜会、ノッツェなどが知られています。
ツヴァイは全国54店舗を展開し、IBJ加盟で会員数も業界トップクラス。
茜会は40代〜60代の中高年・シニア層に特化しており、創業65年の実績があります。
ノッツェもシニア向けプランを用意しており、50代以上の会員が一定数を占めています。
費用は年間30〜80万円程度と決して安くはありませんが、身元確認済みの相手と出会える安心感や、プロのサポートによる成婚率の高さを考えれば、投資に見合う価値はあるでしょう。
「まずはアプリで気軽に始めて、本格的に進めたくなったら相談所も検討する」という併用パターンも効果的です。
婚活パーティ・イベント
婚活パーティは、直接顔を合わせて会話できる点が最大の強みです。
プロフィール写真やメッセージのやり取りだけでは伝わらない「雰囲気」や「空気感」を感じ取れるため、フィーリング重視の方には向いている方法といえます。
近年は「50代限定」「シニア歓迎」をうたうパーティやバスツアー型の婚活イベントも増えており、同世代と気軽に交流できる場が広がっています。
1回あたりの費用は3,000〜1万円程度で、気になったイベントだけ参加すればよいため、費用面のハードルは低めです。
一方で、1回のパーティで出会える人数には限りがあり、地方では開催頻度が少ない点はデメリットでしょう。
「いきなり対面で話すのは緊張する」という方は、まずアプリやオンラインお見合いで慣れてから参加するのも一つの方法です。
実際に50代で幸せを掴んだ人の声
データやリスク対策を頭で理解していても、「本当にうまくいくのだろうか」という不安は消えないものです。
そこで最後に、実際に50代で新たなパートナーと出会い、幸せを掴んだ方々の声を紹介します。
どのケースにも共通しているのは、「この年齢だからこそ得られた穏やかな関係」への満足感です。
50代の結婚を前向きに検討するきっかけになれば幸いです。
50代男性のケース──「自然体でいられる相手に出会えた」
50代女性のケース──「結婚前提の話が最初からできる安心感」
監修者が語る「成功カップルの共通点」
よくある質問(FAQ)
50代での結婚を検討する方が共通して抱く疑問に、簡潔にお答えします。
より詳しい情報は、記事内の該当セクションもあわせてご覧ください。
Q1. 50代での結婚は遅すぎますか?
Q2. 事実婚と法律婚、どちらが良いですか?
Q3. 子どもが反対している場合、結婚を諦めるべきですか?
Q4. 結婚相談所とマッチングアプリ、50代にはどちらが向いていますか?
Q5. 初婚と再婚でリスクは変わりますか?
まとめ|50代の結婚はリスクを知った上での幸せな選択
50代の結婚には、経済・相続、健康・介護、家族関係、生活習慣の不一致といった若い世代にはないリスクが存在します。
しかし、それ以上に大きなメリットがあることも本記事で確認してきた通りです。
パートナー探し
好影響
大切なのは、リスクから目をそらすことでも、リスクに怯えて動けなくなることでもありません。
婚前契約書の作成、家族への段階的な説明、専門家への相談――事前に備えておけば、多くのリスクは回避できるものばかりです。
事実婚か法律婚かという形にこだわるよりも、「この人と一緒にいると心から安らげるか」を判断基準にしてみてください。
50代での結婚は、新しい人生の始まりです。
まずは一歩踏み出すことから、すべてが動き始めます。

「人生の後半戦こそ、最高のパートナーと。」をモットーに活動する婚活アドバイザーです。大手結婚相談所で10年間、主に40代〜60代の会員様を担当し、数多くの成婚を見届けてきました。若者の婚活とは違い、ミドルシニアのパートナー探しには、介護、資産、そしてこれまでの人生経験という「重み」が伴います。私自身も50代。同世代だからこそ分かる悩みや焦りに寄り添いながら、傷つかないための大人の距離感や、最後の恋を愛に育てるための具体的なアドバイスをお届けします。

40歳以上限定マッチングアプリ「ラス恋」の副編集長兼広報、Xでは「恋あゆ(@laskoi_jp)」として活動しています! 私自身はバツイチで、娘がこの春から大学進学のために家を出たため、久しぶりの一人暮らしを絶賛エンジョイ中です。「自由で最高!でも、ふとした時に誰かと美味しいご飯を食べたいかも…」そんな揺れる40代のリアルな日常を送っています。 皆さんと一緒に「ラス恋」を楽しみ、時に悩みながら、気になる情報をどんどん発信していきます!




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