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Vol#38

Today's Couple laskoi story
佐賀と長崎で結ばれた、釣り好きなふたり。会うたびに気持ちが深まったラストの恋

佐賀と長崎で結ばれた、釣り好きなふたり。会うたびに気持ちが深まったラストの恋

ラス恋 運営事務局
執筆者ラス恋 運営事務局

Kさん

年齢55

結婚歴結婚歴あり(離婚)

住まい佐賀県

Iさん

年齢56

結婚歴結婚歴あり(離婚)

住まい長崎県

心が折れてしまったマッチングアプリ。 「最後にもう一度だけ...」そんな時に現れた、ラス恋

ラス恋を利用してみたいと思った経緯をお話しいただけますか?

Kさん

私は、友人の紹介をきっかけにラス恋を始めました。 年齢的にも出会いの機会が少なくなってきた中で、「ラス恋なら真剣な人が多いんじゃない?」と勧めてもらったのが、最初に知ったきっかけです。 その友人は、これまでいろいろなマッチングアプリを見てきた人だったのですが、「他のアプリと比べても、ラス恋は利用者の熱量が高い」と話していて。 その言葉を聞いて、「それなら信頼できるかもしれない」と思い、始めてみることにしました。 私にとっては、これが初めてのマッチングアプリだったので、正直かなり勇気がいりましたね。 メッセージのやりとりにもあまり慣れていなかったので、最初は少し面倒に感じる部分もありました。 それでも、結果として彼女と出会うことができて、今振り返ると「始めてよかった」と思っています。

Iさん

もともとは他のマッチングアプリを使っていたのですが、いろいろ調べていく中で、「ラス恋の方が自分には合いそうだな」と感じて、こちらに移行しました。 とはいえ、アプリ自体はほぼ初めてのような状態で、実は他のアプリを使っていたときに、少し心が折れかけていたんです。 たとえば、実際にお会いした方がプロフィール写真とまったく違っていたり…(笑) それから、私自身あまりマメなタイプではないので、お相手がとてもマメな方だと、無理に合わせようとしてしまって、だんだん疲れてしまったり…。 そういうことが重なって、「自分には向いていないのかもしれない」と、諦めかけていた時期もありました。 そんな中で出会ったのが、ラス恋でした。 実際に使ってみると、他のアプリと比べて、真剣に向き合っている方が多い印象があって。 自分のペースで無理なく続けられると感じたのが、大きかったですね。

どんなお相手を求めてラス恋を利用していましたか?

Kさん

一言で言うと、「真剣にお付き合いできる方がいいな」と思っていました。 それから、趣味が合うことも大事にしていましたね。 私は釣りが趣味なので、同じように好きなものが合う方の方が、自然と会話も弾みそうだなと感じていました。 やっぱり趣味が合わないと、なかなか会話も続きにくいイメージがあって…。 そのほかに強い条件はあまりなかったのですが、あえて挙げるとすれば、無理なく通える距離に住んでいることと、未婚の方よりも、ある程度人生経験を重ねている方の方がいいかな、というくらいでしたね。

Iさん

私も、同じ趣味を楽しめる方がいいなと思っていました。 私も釣りが好きなので、同じように釣りをされている方を中心に探していましたね。 それから、結婚歴がある方のほうが、価値観や人生経験の面でも合いやすいのではないかと感じていました。 性格については、「できれば優しい方がいいな」というくらいで、そこまで細かい条件があったわけではありません。 ただ、一緒にいて安心できるような、穏やかな方だったらいいなと思っていました。

「いい意味で裏切られました(笑)」 服からメガネまで完璧なトータルコーデ!

お互いのプロフィールで魅力に感じた点を教えてください

Kさん

もう、趣味一択でしたね。 釣りが好きな女性ってなかなかいないので、まずそこが珍しくて、純粋に「話してみたいな」と思ったのがきっかけでした。 それから、安心してやりとりできるかどうかも大切にしていました。 本人確認が未承認の方が多い印象もあったので、そういった方はなるべく避けるようにしていましたね。 やっぱり少し不安もありますし、顔写真がはっきり分からない方についても、慎重に判断するようにしていました。

Iさん

タグで「自然体」や「優しさ」といった共通点があったのも惹かれた理由のひとつですが、やっぱり一番印象に残っているのはプロフィール写真でした。 いい意味で、裏切られましたね(笑) もちろん写真と実物はちゃんと同じ方だったのですが、写真がとても爽やかで、すごくかっこよかったんです。 実際にお会いしたときも、その印象のままで、「素敵な方だな」と感じました。 それに加えて、趣味が釣りで同じだったという点も、やはり大きかったですね。

Kさん

もともとは別のプロフィール写真を使っていたのですが、ラス恋を紹介してくれた知り合いに見せたところ、 「これ…まぁまぁイカついな」「イカついから、あかん」と、一蹴されたんですよね(笑) その方は一眼レフも持っていて、プロ並みに写真が上手な方だったので、「俺が撮ったろ」と言ってくれて、撮影を手伝ってもらうことになりました。 いざ当日、「服からあかん!」と言われ、近くのブティックに立ち寄って、トータルでコーディネートしてもらったんです。 服はもちろん、メガネまで選んでもらって…元々は銀縁だったのですが、「黒縁のほうがいい」とアドバイスをもらったりして。 一通り整えたあと、公園に移動して、ポージングまで細かく指示を受けながら撮影してもらいました(笑) そのおかげで彼女とも出会うことができたので、今では本当に感謝しています。

Iさん

そうそう! その写真が、本当に爽やかすぎて(笑) 黒縁メガネをかけた彼が、本当に優しそうな雰囲気だったんですよね。 そこに惹かれました!

佐賀と長崎で結ばれた、釣り好きなふたり。会うたびに気持ちが深まったラストの恋の関連画像 1
佐賀と長崎で結ばれた、釣り好きなふたり。会うたびに気持ちが深まったラストの恋の関連画像 2
佐賀と長崎で結ばれた、釣り好きなふたり。会うたびに気持ちが深まったラストの恋の関連画像 3

▲Kさんが実際にラス恋で利用していたお写真 自然な表情から人柄のあたたかさが伝わってきて、「会ってみたい」と思わせてくれる素敵なプロフィール写真ですね!

ラス恋運営からのコメント

マッチングしてから会うまでの経緯を教えてください

Kさん

ラス恋に登録してから、2週間ほどで彼女を見つけて、私の方からいいねを送りました。 そこから約1ヶ月半ほど、毎日やりとりが続いていました。 お互い仕事終わりの時間帯だったので、だいたい18時〜23時くらいまで、メッセージでやりとりをしていましたね。 あるタイミングで、私の方から「一度お茶でもしませんか」とお誘いして、実際にお昼ご飯へ行くことになりました。 やりとりを始めたばかりの頃は、彼女が早く寝てしまって返信が来ない日もあったんです。 普通であれば、翌日に「昨日は寝てしまってごめんなさい」といった一言がありそうなものですが… 彼女の場合は、まるで何事もなかったかのように、翌日の夕方に「お疲れ様!」と連絡が来て(笑) 正直、「なかなかマイペースな方だな」と思いましたね。

Iさん

もともとあまりマメなタイプではないので、やりとりを始めた頃は、正直少し面倒だなと感じていた部分もありました(笑) 過去に他の方とのやりとりで、途中で返信が止まってしまって、怒られてしまったこともあったので…。 その点、彼は本当に心が広い方だなと感じましたね。 彼とはやりとりを重ねるうちに、少しずつ会話が弾むようになっていって、気づけば自然とやりとりが楽しくなっていました。 自分の中のモチベーションも上がっていって、だんだんスムーズにやりとりができるようになっていきましたね。 内容としては、ほとんど釣りの話ばかりでしたけど(笑) あとは、お互いの晩ごはんの話をしたりして、そんな何気ないやり取りがすごく心地よかったです。

Kさん

私が釣りに行った時には、釣果報告もしてましたね! たしか2回くらい釣りに行ったので、その時に釣った魚を写真で送りました。 釣りの話で盛り上がったので、会いたいと思うようになりましたね。

想像以上に楽しかった、初めて会った日... 次は、朝3時集合で釣りデートへ!

初めて会った時のお話を聞かせてください

Kさん

実際にお会いしても、会う前の印象とほとんど変わりませんでしたね。 やりとりの時から、返信が少しゆっくりだったりして、どこかマイペースな方なんだろうなという印象はありました。 「どんな人なんだろう」と、実際に会ってみたいという興味も自然と湧いてきましたね(笑)

Iさん

当日は日差しが強くて、私が日傘をさしていたんですよね。 その日傘の印象がすごく残っているって言っていて…むしろ、それ以外はあまり覚えていないとか(笑) 私としては、服もいろいろ考えて選んでいったので、そこをあまり覚えてもらえていなかったのは、ちょっとショックでしたね(笑)

Kさん

そうだ、日傘をさしてもらったんですよ。 そのときに「すごく気が利く方だな」と感じましたね。さりげない気遣いができるところに、好印象を持ちました。 そのあと、おしゃれなカフェに行ったのですが、普段あまりそういうお店に行かないこともあって、少し戸惑ってしまって(笑) しかもメニューがスイーツ系の2種類しかなくて、「どうしようか」と彼女と相談して、結局別のお店に移動することになりました。

Iさん

爽やかなプロフィール写真の印象から、私の中で勝手に「こういう方なんだろうな」というイメージが出来上がっていたんです。 だから初めてお会いしたとき、低めの声で「Iさん!」と声をかけられて、正直びっくりしてしまって(笑) 「思っていた雰囲気と全然違うかも…」と感じたのを覚えています。 でも、実際にお話ししてみると、その印象はすぐに変わりました。 想像以上に会話が楽しくて、とにかくお話が上手なんです。 私が返事をする間もないくらい、たくさんお話ししてくださって。 その時間がとても心地よくて、気づけばすっかり惹かれていました。 最初に抱いていた“爽やかで物静か”というイメージとは少し違いましたが、「この人、すごくいいな」と自然に思えたのを覚えています。 本当に感じの良い、素敵な方でした。

佐賀と長崎で結ばれた、釣り好きなふたり。会うたびに気持ちが深まったラストの恋の関連画像 1

初デートの思い出を聞かせてください

Kさん

初デートは、ずっと釣りの話ばかりしていましたね(笑) 6時間くらい一緒にいたと思うのですが、ほとんど釣りの話題で…。 だからこそ、いわゆる「これ!」という特別な思い出というよりも、ただひたすら好きなことを共有していた時間だったな、という印象です。 そして2回目のデートでは、実際に一緒に釣りに行きました。 私がやっていた“かかり釣り”を、彼女に教えながら楽しんでいましたね。 チヌ(黒鯛)を狙っていて、結果としては、彼女がアジを釣って、私はチヌを1〜2枚ほど釣ることができました。 初めて会ってから少し間が空いて、約2ヶ月後の再会だったのですが、ちょうど夏が過ぎて涼しくなっていて、釣りにはとてもいい時期でした。 それともう一つ印象に残っているのが、彼女が当日サンドイッチを作ってきてくれたことです。 しかもカレー味で(笑) 味については…コメントは控えておきますが(笑)、そういうところも含めて、いい思い出ですね。

Iさん

彼とお会いしたのはそのときで2回目だったのですが、当日も優しく釣りのやり方を教えてくれて、とても嬉しかったですね。 ただ、私が釣りに集中し始めると、どうしても無言になってしまって… 気づけば、会話よりも黙々と釣りに向き合っている時間の方が長かったと思います。 そのあと、釣りを終えてからファミレスに行ったのですが、そこから一気に会話が弾んで。 釣りの話でずっと盛り上がっていて、気づけばあっという間に夜の9時になっていました。 正直、何を話していたかまではあまり覚えていないのですが(笑) その時間そのものが本当に楽しくて、すごく心地よかったんです。 ありのままの自分でいられる感覚があって、「この人といると楽だな」と自然に思えました。 それに、これまで自分がやっていた釣りとは違うスタイルも丁寧に教えてくれて、改めて「本当に優しい人だな」と感じましたね。

会うたびに高まる、彼への想い。 一方で、友人からの助言に葛藤する日々...

どのようにして交際が始まりましたか?

Kさん

お付き合いに至ったのは、4回目にお会いしたときだったと思います。 2回目の釣りデートの翌週に、もう一度お会いする機会があったんです。 ちょうど彼女の家の近くで仕事をしていたこともあり、思い切ってお誘いしてみました。 急なお誘いだったのですが、彼女も応じてくれて、仕事終わりに軽く食事をご一緒しました。 本当に短い時間ではありましたが、その何気ない時間もとても印象に残っています。 そのときに私の方から、「次は4回目、またお会いしませんか?」とお伝えしたところ、彼女が「福岡市にある猫の雑貨屋さんに行ってみたい」と話してくれたんです。 そこから少し時間が空いて、約3週間後に一緒に福岡へ行くことになりました。 そして、そのときに私から気持ちを伝えて、お付き合いが始まりました。

Iさん

彼から正式に気持ちを伝えてもらったのですが、正直その時点では「もう少し時間が欲しい」というのが本音でした。 このあたりは、男女で感じ方やタイミングの違いもあるのかなと思います。 というのも、これまで知り合いから 「アプリの出会いは9割が真剣じゃないから気をつけた方がいい」 「女性からいいねは送らない方がいい」 といったアドバイスを受けていて…。 彼から「付き合えんか?」と聞かれたときも、「すぐに返事をしない方がいい」と言われていたこともあって、なかなか気持ちを決めきれなかったんです。 どこか怖さのようなものもあったと思います。 ただ、本当は初めて会ったときから、心の中では「この人めっちゃいいやん」と感じていました。 でもその気持ちをすぐに信じていいのか、自分の中で葛藤していたんですよね。 それでも、会うたびに彼への気持ちがどんどん大きくなっていくのも、自分自身で分かっていました。 最終的には、その気持ちに素直になろうと思い、お返事をさせていただいて、お付き合いすることになりました。

佐賀と長崎で結ばれた、釣り好きなふたり。会うたびに気持ちが深まったラストの恋の関連画像 1

過去の結婚生活で「すれ違い」を経験してきた二人。 だからこそ、次の恋愛は慎重に。真剣に。

Kさん

私は一度離婚を経験しており、10年ほど前に元妻と別れました。 当時はまだ収入が少なく、息子が二人いたこともあって、ちょうどお金のかかる時期だったんです。 二人とも中学生で、これから高校に進学するタイミングでもあり、家計的にも大きな負担がかかる時期でした。 そうした中で、金銭面のことをきっかけに、少しずつ意見の食い違いや気持ちのすれ違いが生まれてしまい、最終的に離婚という形になりました。 離婚後も何度かお付き合いした方はいたのですが、本格的に婚活をしようという気持ちはあまりなくて。 ただ、日常生活の中ではなかなか新しい出会いもなく、「このままでは難しいな」と感じるようになりました。 そこで友人に相談したところ、ラス恋を紹介してもらったんです。 その友人のおかげで、今の彼女とも出会うことができたので、本当に感謝しています。 …洋服代など、いろいろと出費もありましたが(笑) それも含めて、今となっては結果オーライですね。

Iさん

私は離婚して、5年ほどが経ちます。 離婚のきっかけは、元夫の態度の変化でした。 結婚当初はとても優しかったのですが、少しずつ関係性が変わっていって… 気がつけば、いつも相手の顔色を伺いながら生活するようになっていました。 金銭面でも、十分な生活費をもらえない時期があったことも大きかったと思います。 もちろん、私にも至らない点はあったと思いますし、お互いに原因はあったのだと思います。 最後はしっかり話し合えたわけではありませんが、お互いに納得した形で、結婚生活に区切りをつけました。 離婚後も何度かお付き合いはしましたが、長く続くことはなく、その後はなかなかご縁に恵まれませんでした。 そうした中で、「新しい出会いを見つけたい」と思い、初めてマッチングアプリに挑戦することにしました。 いろいろと調べている中で、「真剣度の高いマッチングアプリ」としてラス恋が紹介されているのを見て、「ここなら安心して始められるかもしれない」と感じ、登録してみました。

Kさん

そういえばNHKでも紹介されてたって、友人が言ってましたよ。 やっぱりそういう話を聞くと信用度は高まりますよね!

将来設計や今後やってみたいことはありますか?

Kさん

早めに一緒に暮らしたいな、という話は二人の中でしていますね。 私の家に来てもらう形で考えています。 もともと老後に向けて貯金していた分もあるので、これからは二人で旅行に行ったり、いろいろな時間を一緒に楽しんでいきたいなと思っています。

Iさん

彼と離れると、いつも「もう少し一緒にいたいな」と思ってしまうんです。 こんなこと、自分でもあまり言ったことがないので、少し恥ずかしいんですけど(笑) でも今は、「これからもずっと一緒にいたい」という気持ちが一番大きいですね。 まさか自分がマッチングアプリを始めて、こんなふうに思える相手に出会えるとは思っていなかったので、本当に驚いています。 これからも彼と一緒に過ごしていきたいですし、彼が話していたように、二人で旅行にも行けたらいいなと思っています。

佐賀と長崎で結ばれた、釣り好きなふたり。会うたびに気持ちが深まったラストの恋の関連画像 1

これからラス恋を利用される方にアドバイスお願いいたします

Kさん

真剣にお付き合いしたい方や、将来を見据えて長く関係を築いていきたいと考えている方には、ラス恋はとても合っていると思います。 それから、これは私自身の経験から感じたことなのですが、できるだけ近い距離に住んでいる方を選ぶのも大切だと思います。 やはり遠距離だと、なかなか気軽に会うことができませんし、関係を深めていくまでに時間がかかってしまうことも多いですからね。 無理のない距離感で、少しずつ関係を築いていくことが、結果的に良いご縁につながるのではないかなと感じています。

Iさん

ラス恋を始めた当初は、できるだけ家の近くに住んでいる方を探していました。 でも彼は、下道で車で2時間ほどかかる距離に住んでいて、最初は「少し遠いな」と感じていたんです。 ただ、実際に会ってみると、不思議と「思っていたより遠くないな」と感じるようになりました。 振り返ってみると、自分の中で勝手に「近い・遠い」と決めつけていた部分があったんだと思います。 だからこそ、気になる方がいたら、まずは一度話してみることが大切だと感じました。 そして、実際に会ってみて初めて、その距離が自分にとってどうなのかが分かるものだと思うんです。 彼は最初から「近い」と感じていて、私は「遠い」と思っていたのですが、実際に会ってみたことで、私の中の感覚も変わっていきました。 こうした思い込みで、自分の選択肢を狭めてしまっていることって、意外と多いと思うんです。 たとえば趣味でも、「合わないかも」と思い込んでしまえば、それだけでご縁を遠ざけてしまうこともありますよね。 特に女性は、「こうあるべき」「これがいい」といった条件をしっかり持っている方も多いと思います。 でも、そういった考えを少しだけ緩めてみるだけでも、出会いの幅は大きく広がるのではないかなと感じました。 私の場合はそれが“距離”でしたが、きっと趣味や価値観など、他の部分でも同じことが言えると思います。

この度は、ご交際おめでとうございます! 同じ趣味を持っているお二人をお繋ぎできたこと、とても嬉しく思います。 明るくて誠実なお二人であれば、これからもお二人らしい生活を築いていけると確信しました。 お二人の未来が、幸せで彩り豊かなものとなりますように心からお祈りしております。 末長くお幸せに! 

ラス恋チーム一同

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